2021年6月16日(水)

DELLの割引が誘惑。

 

久し振りに口座の残高を確認したら予定水準よりマイナスだった。

ここ数ヶ月働きまくったけど支出も多かったから収支が若干のプラスにしかならなかった。

トータルではプラスだけれど、やっぱり残高が基準をクリアしていてほしいものである。

 

今日も昨日に引き続いて午前は修論、午後にインターンのための取り組みをした。

朝のTOEIC演習でリスニングが全く頭に入ってこなくてビビった。

ここ数日は若干睡眠時間が少ないからその影響かもしれない。

リーディングの方も最初の一文穴埋め問題をほとんど落とした箇所がある。

そもそもまだ実力が足りていない可能性もあるから、明日からは問題集のレベルを以前やっていたものに戻す。

その代わり一日にこなすセット数を3に増やす。

試験本番が近づいてきているから少しずつ負荷をあげていく。

 

やることの順番をしっかり区切ったおかげか、午前の修論の取り組みがかなりスムーズだった。

なんというか焦りが無い。

現状としてやるべきことが複数同時並行で存在しているのだが、やる時間を決めたことで頭の中で絡まりが無くなった。

この意味で予定を立てるメリットを感じた。

その代わりだらだらやると時間が無いからメリハリをつけて取り組む必要がある。

 

バイトが無いから研究室に19時ごろまで残っている。

ただ残っているわけではなく修論をやっている。

午後はインターン関連のことをやっているのだが、夕方以降は修論の取り組みを再開している。

といっても夕方以降は頭が冴えてないから次の日のための準備をするイメージ。

頭を使わなくてもできることを先にやっておく感じ。

バイトが無いだけでここまで充実した研究室生活が送れるのかと感動している。

このままではバイトを入れたくなくなってしまう。

 

今日も中間発表の面倒を見る4年生のひとりとお話をした。

この子も就活が上手くいっていないらしく忙しいと言っていた。

忙しいと言ったところで発表までの日数が伸びるわけではないからやるしかない。

本人がどこまでやってくれるのかで出来が左右される。

頑張ってほしい。

 

DELLが夏のセールとしてノートパソコンや機器類のセールをしている。

27インチ4kモニターが欲しい。

とてもほしい。

欲しいのだが買ったところで生産性が上がるわけではない。

生産性は機器のスペックではなく自分の体と脳みそなのである。

それにアカウントバランスがわずかにマイナスな次点で買えるわけがない。

お金持ちになる一番の秘訣はお金を使わないこと。

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2021年6月15日(火)

学校に着いてからの行動パターンを変えてみる。

 

学校に着いたら最初にTOEICの問題集とSPIの問題集をやることにしている。

時間にすると大体1時間ぐらい。

その後パソコンを立ち上げて諸々の作業に入っていく。

最近はインターンシップエントリーシートに追われていたからずっとインターン関連のことをやっていた。

それだと修論が進まない。

加えて4年生の中間発表の面倒を見ることもある。

そうするとパソコンを立ち上げて就活関連のことや後輩のことを始めると修論に取り組むタイミングを完全に見失う。

 

そこで午前の最初に問題集を解いた後は、お昼まで修論だけをすることにした。

直近一ヶ月は平日のバイトをことごとく減らした関係で午後も時間がある。

だから頭が働いている午前中に集中して修論のやるべきことを進めようと思う。

 

今日は初日だったから上手くいったように思う。

明日以降も継続できるかどうかがカギになる。

あらゆることを両立するために試行錯誤をし続ける。

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2021年6月14日(月)

時間があるということ。

 

今週から劇的にバイトに入る日数を減らした。

 

今日は面倒を見ることになった4年生の一人と軽く話した。

テーマがどんな内容なのか、背景はどんな感じなのか、等々。

 

自分の修論は全く進んでいない。

そろそろやらないと2週間後には発表である。

今週は発表云々よりも研究を進めることに集中しようと思う。

また論文を読むことになる。

 

梅雨に入ったらしい。

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2021年6月13日(日)

勉強すればある水準までは上がりやすいのだと思った。

 

今日はTOEICの精選模試をやってみた。

思ったよりリスニングが簡単だった。

解いているときに感じた課題は、リスニングでは会話が長くなると追えなくなること、リーディングは処理スピードが遅いこと。

リスニングの課題はそもそも日本語でも同じようなことが起こるからそれが今の自分の自力なんだと思う。

リーディングの課題は英語を読んだときに日本語が出てこないことがあるのと、英文解釈ができなくなってきている。

リーディングの課題は問題を解くときに意識すれば解決する気がする。

結果はListeningが72/100、Readingが62/100だった。

学部2年の時の点数が550点だから、正答率が上がっているような気はする。

目下リーディングの正答率を7割に上げることが目標か。

 

今日はそれだけ

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2021年6月12日(土)

エントリーシートを2社分書き上げて提出した。

うち一社はWebテストも受けた。

思ったことは、数社分のエントリーシートができれば使いまわせるってこと。

 

今日はそれだけ。

ノートPCの性能に不満があってどうしても性能を追求したくなるけれど、それでどれだけ効率が上がるのかって話。

だから新調しない。--------------------------------

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2021年6月11日(金)

久し振りのレッドブルは胃にダメージを感じた。

 

今日は学生実験のTAと4年生の面談をした。

学生実験は3年生が相手。

就活では同じ立場になる。

3年生だと課外活動がこれから本格的になるから学チカを書きにくいんじゃないかと思った。

 

今日は特にこれ以上書くこともないから終わり。

写真を撮り忘れていた。

2021年6月10日(木)

学チカは2つの軸で用意すると便利。

 

今日で3回目となるエントリーシート添削をしてもらった。

3日連続ということもあってか、担当者は全て同じ人だった。

同じ人が続いただけあって、今日に至っては前回分の資料を読み込んできてくれていたようだった。

それを踏まえつつ今回の修正案の訂正箇所の指摘をしてくれた。

とてもありがたい。

さすがに2回連続できたら次も来るだろうと思ったのかもしれない。

修正なんて10分もあればできるのだから、いかに添削と修正のサイクルをまわせるかがカギになる。

そのためには添削をしれくれそうな人の候補を挙げておくと便利かもしれない。

 

研究内容についての記述は研究室の先生と話し合って、どこまで開示して良いのかも考慮する必要がある。

加えて、その道の専門家ならではの視点で添削をしてくれる。

素人目線で見た感想と研究者目線で見た感想は大きく異なる。

その際を踏まえてかけると良いと思った。

 

学チカは、具体的に何をしたのかという事実ベースと、経験を通して何を学んだのかというスキルベースの2つの視点を用意しておくと便利だと思った。

1つの事実につき1つの学びを対応させられると、企業によって求められる学チカの書き方に対応できる。

つまり2つの軸で素材を用意しておけば、あとは企業ごとに組み合わせて書けばよいだけになる。

これに気が付いてからは、学チカはすんなりかけるようになった。

細かいニュアンスは変えるけれど、ベースは変わらないから毎回悩む必要が無い。

それが良いのか悪いのかは抜きにして。

 

しっかし暑い。

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